
| 1ヶ月プラン 4本 | 2ヶ月プラン 8本 | 3ヶ月プラン 12本 | 6ヶ月プラン 24本 | |
| 2.5mg | ¥18,480 | ¥33,880 (¥16,940/月) | ¥47,520 (¥15,840/月) | ¥88,440 (¥14,740/月) |
| 5mg | ¥29,920 | ¥59,400 (¥29,700/月) | ¥85,140 (¥28,380/月) | ¥163,680 (¥27,280/月) |
| 7.5mg | ¥47,300 | ¥93,720 (¥46,860/月) | ¥136,620 (¥45,540/月) | ¥262,680 (¥43,780/月) |
| 10mg | ¥59,840 | ¥117,920 (¥58,960/月) | ¥172,920 (¥57,640/月) | ¥332,640 (¥55,440/月) |
| 12.5mg | ¥82,720 | ¥161,480 (¥80,740/月) | ¥237,600 (¥79,200/月) | ¥454,080 (¥75,680/月) |
| 15.0mg | ¥95,480 | ¥187,000 (¥93,500/月) | ¥274,560 (¥91,520/月) | ¥522,720 (¥87,120/月) |
※上記はすべて税込価格になります。
※クール便送料込みの値段です。
※別途で診察料1,100円(税込)がかかります。

診察・お薬の処方までのすべての工程をオンライン診療で対応できます。
また「マンジャロを手に入れたい」とお悩みの方に対して、オンラインクリニックだからこそ実施できる価格でお薬をご提供しております。

GIP / GLP-1受容体作動薬と呼ばれる新しい薬です。
FDA(アメリカ食品医薬品局)では、肥満治療薬として認可されており、血糖値上昇や食欲を抑える作用があることがわかっています。
・グルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド(GIP)
・グルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)
マンジャロがGLP-1に加えてGIPのホルモンと同じ働きをすることで、インスリンの分泌を促進し、血糖値を低下させます。また食欲を抑制し、気になる体重を減少させます。

GIP / GLP-1受容体作動薬の効果により、「もっと食べたい」「食べ足りない」といった食欲を抑えます。
結果として、摂取カロリーの減少が期待でき、適正体重を目指せます。
「食べ過ぎ」を防止し、痩せやすいカラダをつくりたい方におすすめの薬です。

マンジャロは、週に1回の皮下注射をするだけで効果が期待できます。
針の付け替えが必要なく、紫色のボタンを押すだけで注入できます。
注射が苦手な方でも使用しやすいです。

クリニックに直接行かずとも、全国どこからでもご自宅で受診できます。
お手持ちのスマホやPCで診察を受け、お薬がご自宅に届きます。


本ページ記載の料金以外にかかる費用はありますか
本ページ「料金」欄に記載の価格には、薬剤料および配送料が含まれております。なお、注釈にもございます通り、上記とは別に診察料として1,100円(税込)を頂戴いたします。
お支払い方法はどのようなものがありますか?
クレジットカード、PayPay、ペイディ後払い(銀行振込、コンビニ払い)に対応しております。クレジットカードはVisa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discoverに対応しております。
ペイディ後払いは、最大12回までの分割払いも可能です。
お薬はどれくらいで届きますか?
最短で当日、診察時間や在庫状況によっては2〜3日程度で関東より配送手配いたします。
クール便での配送になりますか?
はい、品質保持のためクール便にて配送いたします。
GIP / GLP-1受容体作動薬にはどんな副作用がありますか?
報告として多いものとして、吐き気や下痢といった胃腸症状がございます。また稀に急性膵炎などのリスクを上げる報告があり、強い腹痛などが出た場合にはその可能性があります。必要に応じて、最寄りの医療機関受診をお勧めすることもあります。

■未承認医薬品等
マンジャロは「2型糖尿病」に対する処方としては国内で承認されていますが、肥満症治療や痩身目的での使用については承認されていません。
■入手経路
当院で処方しているマンジャロは、国内の製薬会社で製造されたものになり、提携薬局から発送をおこないます。
■国内の承認医薬品等の有無
チルゼパチドを一般名とする医薬品は国内で承認されておりますが、承認されている効能・効果と当院での使用目的は異なります。
■諸外国における安全性等に係る情報
マンジャロと同成分のGLP-1/GIP受容体作動薬「ゼップバウンド」が米国FDA(アメリカ食品医薬品局)で肥満症治療薬として承認されています。
■医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。





